ハピネスサイクル企業を表現するには原石というたとえを使います。
原石は見た目ただの石ですが磨けば輝くものです。
例えば、天然石で最も硬いダイヤモンドの原石を研磨するにはダイヤモンドが用いられます。
「私たち」の中でもパート職員から始めて、社員になりそして今は事業所を管理し「利用者」に新たな未来を見せ続けている「私たち」もいます。
「私たち」は特別ではなく誰もがダイヤモンドの原石であるということです。
まず最初に「私たち」が自らを磨き上げていきましょう。
そして「私たち」が「利用者」と共に研鑽し光り輝く。
その先には「利用者」の質の高い仕事により潤った「請負先」が社会に大きな影響を与えます。
ひいてはその「社会」がさらに「私たち」を光り輝かせるのです。
これがここでいうハピネスサイクルです。
このサイクルの起点には、
常に「私たち」がいて
その生み出し手は「あなた」なのです。