HAYABUSA GROUP

隼グループは
ハピネスサイクル企業である。

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ハピネスサイクル フラワーイメージ

Back groundハピネスサイクルとは

ハピネスサイクル企業を表現するには原石というたとえを使います。
原石は見た目ただの石ですが磨けば輝くものです。
例えば、天然石で最も硬いダイヤモンドの原石を研磨するにはダイヤモンドが用いられます。
「私たち」の中でもパート職員から始めて、社員になりそして今は事業所を管理し「利用者」に新たな未来を見せ続けている「私たち」もいます。

「私たち」は特別ではなく誰もがダイヤモンドの原石であるということです。
まず最初に「私たち」が自らを磨き上げていきましょう。
そして「私たち」が「利用者」と共に研鑽し光り輝く。
その先には「利用者」の質の高い仕事により潤った「請負先」が社会に大きな影響を与えます。
ひいてはその「社会」がさらに「私たち」を光り輝かせるのです。
これがここでいうハピネスサイクルです。

このサイクルの起点には、

常に「私たち」がいて
その生み出し手は「あなた」なのです。

Happy Cycle
「私たち」のハピネス

Our Happiness「私たち」のハピネス

一日家で家事をしていた…
パートで隼グループに入社した。
今私は、多くの利用者さんと笑顔で過ごす毎日を送っている。

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Happy Cycle
「利用者」のハピネス

User Happiness「利用者」のハピネス

一昔前、障がい者施設は山の中にあった。
いまは駅前にある。

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Happy Cycle
「請負先」のハピネス

Contractor Happiness「請負先」のハピネス

障害がある人のことは、なんとなくしか分かってなかった。
でも今は、大切なパートナーになっています。

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Happy Cycle
「社会」のハピネス

Social Happiness「社会」のハピネス

見て見ぬふりをしない社会が少しずつ出来てきている。

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